*動画あり*間宮祥太朗がギターで弾き語り&歌い踊る姿に女性達はメロメロ!

NHKの連続テレビ小説「半分、青い。」も、いよいよ後半に突入。漫画家を諦めた永野芽郁演じるヒロイン鈴愛は、百円ショップで出会った好青年・森山涼次から出会ってわずか6日で電撃プロポーズされ、電光石火のゴールイン。視聴者からも驚きの声が上がる中、注目を集めているのが鈴愛のハートを射止めた涼次役の間宮祥太朗。それを機に今、間宮祥太朗がかなりの注目を集めている。

間宮祥太朗は15歳の時、ドラマ『スクラップ・ティーチャー~教師再生~』で俳優デビュー、映画『帝一の國』『トリガール!』『不能犯』といった話題作に出演。映画『全員死刑』では主役も演じた。一方、ドラマでは去年の『僕たちがやりました』、今年1月期の『BG~身辺警護人~』、現在放映中の『ゼロ 一獲千金ゲーム』にレギュラー出演、若手イケメン俳優として人気急上昇中だ。

そんな間宮祥太朗は、実は今まで恋愛シーンの経験が乏しく、自身も“恋愛素人”を公言してはばからなかった。ところが今回、“恋愛の神様”と呼ばれる脚本家・北川悦吏子氏により一気に才能が開花しつつあるようだ。

ギター片手に『ラブストーリーは突然に』や、ドラマ『ロングバケーション』の挿入歌として知られる『Sobani Iteyo』をヒロイン鈴愛の前で歌うなど、恋愛ドラマにおける王道にチャレンジ。これを観た視聴者からは『懐かしくて泣ける』『当時キュンキュンしながら聴いてたけど今朝もやっぱりグッときた』といったコメントが殺到。“ロンバケ”が、ツイッターのトレンドワードにもランクイン。女性視聴者のハートを射止めた。

 

 

 

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《動画》間宮祥太朗のギターで弾き語りシーンにうっとり♪