石原さとみと峯田和伸のキスシーンに再び「もう見たくない」嘆きの声

石原さとみの美しさや、野島伸司の脚本が話題のドラマ“高嶺の花”の第4話が石原さとみのキスシーン再びかと話題を集めている。

同作は石原さとみ演じる“高嶺の花”の天才華道家・月島ももと、平凡で取りえのない自転車店店主・風間直人(峯田和伸)の格差恋愛を人気脚本家・野島伸司が描く“純愛エンターテインメント”。
華道の名家の長女として品格や圧倒的な才能を持ち合わせる“高嶺の花”ももだが、結婚式の当日に相手である吉池(三浦貴大)の二股が発覚…結婚が破談になり心に傷を負った彼女を、平凡だが心優しい自転車店店主の風間直が癒やす、というストーリー。

本日放送の第4話は――ももにキスされて以来、直人は目も合わせられない状態に。なな(芳根京子)は華道家・龍一(千葉雄大)への思いから、市松(小日向文世)に自分も家元を継ぐチャンスが欲しいと訴え、ももには長年抱えてきたコンプレックスを激しくぶつける。

そんな中、直人は幸平(袴田吉彦)、太郎(吉田ウーロン太)とともにキャバクラへ。幸平たちは、ももと直人に二度目のキスをさせようとはやし立てる。ももはノリでOKしたが、直人は飛び出していってしまう。その直後、ももは直人の自転車店を訪ね、再び直人にキスを――という展開。

第3話で描かれた、ももと直人のキスシーンには放送後にSNSなどで「うらやましすぎるぞぉぉ!」「石原さとみが峯田にくちびるを奪われた…」「ここだけ変わってほしい」「全男子が嫉妬」などの視聴者からの声が殺到したが、あらすじによると第4話でもキスシーンがある様子。