ドラマ「高嶺の花」に兵馬役の大貫勇輔とは?プロダンサー&俳優で多才すぎる!

10時〜放送のドラマ『高嶺の花』に、大貫勇輔さんが第7話から出演されています。

今回は、華道会名門の神宮流の次期家元という役所で、大貫さん演じる兵馬は、ももが抱えている悩みを即座に見抜き、ももは彼に敬意を抱くように。とてもミステリアスな役所で、男の色気を感じた女性達も多いのではと思います。

そんな大貫勇輔さんが気になったので、色々調べてみました。

 

大貫 勇輔のプロフィール

生年月日:1988年8月31日

身長:180㎝

体重:79㎞

出身:神奈川県座間市

学歴:相武台高校(現在は相模原青陵高校)

趣味:旅行・映画鑑賞

特技:アクロバット

事務所:ホリプロ

 

ホリプロ公式のプロフィールでは・・・

ダンサー、俳優。

7歳より母の経営するスタジオでダンスを始め、
17歳よりプロダンサーとして数々の作品に出演。

祖父は、オリンピックの体操種目強化選手、
叔母や母も元体操選手という生粋のサラブレッド。

バレエ、ジャズ、コンテンポラリー、モダン、ストリート、アクロバットといった
ジャンルの壁を飛び越え、また国内にとどまらず世界でも活躍するダンサー。

と紹介されています。 あの姿勢の良さや立ち振る舞いはダンスの基礎となるバレエからくる姿勢と華麗でしなやかな動きから来ていたのですね・・やはり只者では無かった。

 

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