関西人が使う「また」には、もう一つの「今度」という意味があった!!

 

あなたはこれまでに一度も遊んだことがない人から「また、遊ぼうね」と言われたら、どう感じますか?「え?一度も遊んだことないのに、また?」と違和感を感じますか?それとも、違和感を感じなく普通に返しますか?

関西弁にまつわるツイートがネット上で話題になっています。関西弁でいう「また」には「今度」という意味が含まれているため、関東の人には意図が伝わらなかったのだそうです。

同じ経験をしたことのある方も多いのではないでしょうか・・・

話題の関西弁にまつわるTwitter

夫婦間で会話が噛み合わない!?なんてことも・・

いやーこれで夫婦喧嘩にならなくて良かったですね!「え?また行こや!ってあなた、誰かといったことあるの?浮気?」とかって話に発展しなくて良かったです!笑 お互い出身地が違う夫婦だと、結構言葉の意味の違いに驚かされること多そうですね。

まとめ

筆者も以前、関西人の方に「この〇〇、直しておいてね」と言われ、最初は「え?これ壊れてないけど、どこを直すの?」と返してしまったことがありました。しかし標準語では「この〇〇、片付けておいてね」を意味するそうです。

同じ日本語なのに、方言による言葉のニュアンスの違いって本当に面白いですよね。

他にもたくさんおもしろエピソード出てきそうですね。