King&Prince・平野紫耀、意外な特技に驚きと感嘆の声が!お育ちの良さが♡

朝の情報番組『ZIP!』でレギュラーコーナー「King&Prince GINZA DEBUT!」を担当しているKing&Prince。平野紫耀と岩橋玄樹がドラム、琴、尺八の3つの楽器に挑戦し、最後にセッションを披露。

ドラムに挑戦 

ドラムに挑戦した平野は、「グループ内でもリズム感ない2人ですからね」と自信なさげ。岩橋に関しては、同コーナーでアフリカの民謡楽器に挑戦した際、センスのなさが露呈してしまった為期待も薄く、基本である8ビートすらできず、先生も「全部ダメですね」と辛口評価。それに対し平野に対する先生の評価は「もうちょい練習すれば平野君はいけそうな気がする」

琴で「さくらさくら」に挑戦 

伝統的な日本の曲「さくらさくら」を琴で弾いてみることになったが、平野、実は中学時代に琴を弾いた経験があるようで、それを買われて琴担当になった。セッション披露のため、ロケの合間にみっちり1時間練習していたようだ。

ファンからは平野くんへの感嘆の声が・・

「平野が琴経験者とは何事」「ねぇ、琴までサラッと弾ける平野紫耀って、何者なの?」「琴弾けるなんて、人類最強じゃない?」「かっこよく和装で琴を弾く平野くんも素敵」と驚きと感嘆の声が上がっていた。

 最後に2人が挑戦した尺八

「虚無僧尺八」という尺八に挑戦し、虚無僧スタイルである“笠”を被って登場。もはや顔がまったく見えない2人の姿に、ファンはがっかりしたかと思いきや、意外にも「虚無僧ひらいわコンビ、可愛かった!」と2人の仕草が可愛いと好評。

 琴の平野、尺八の岩橋と決まり、人数の足りないドラムは、同コーナー1回目で登場した猿の“リキ先輩”が担当。そして披露された「たなばたさま」は、まぁまぁ様になっている平野の横で、演奏というにはほど遠く、ただ「ブーブー」と一定の音を吹き続ける岩橋と、ドラムを叩く猿という、なんともシュールなものに。

 満足げにリキ先輩とハグを交わす二人の姿にSNS上では

「ひらいわとリキ先輩の抱擁が、優しさにあふれててめちゃ素敵」「ひらいわ回、本当にかわいいかった。お猿さんをギューッとする2人とも天使」「ひらいわ×リキ先輩、可愛すぎてしんどい。ハグが優しすぎるよ~」というファンの声が続出。