香取慎吾の別邸は、まさに才能が凝縮されたワンダーランド?

元SMAPの香取慎吾、本業を上回る勢いで、芸術家としての活躍が好調である。ジャニーズ事務所を退所してから、現代アーティストとして本格始動した。今年3月には、香港島セントラルにストリートアートを完成させ、9月19日からはパリのルーブル美術館シャルル5世ホールで個展「NAKAMA des ARTS」を開催することが決定。

SMAP時代の14年には、6850円もするファッションブック「服バカ至福本」を刊行。

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このとき、15年間で集めた私服を2トントラックで2台分、総額2億円に相当するアイテムを、5日間かけて撮影。住んでいるマンションとは別に、アイテムを保管する別宅を借りおり、作品を描くためのアトリエも構えているようだ。

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これまで秘密にしていたアトリエを初公開!