永野芽郁「半分、青い。」最終回について言及 「驚いて台本をお風呂に」

2018年度前期連続テレビ小説「半分、青い。」のクライマックスに向けた1冊、「『半分、青い。』LAST PHOTO BOOK」が9月5日(水)に発売される。

物語もいよいよ終盤を迎え、ヒロイン・鈴愛の人生も新たな展開へ。そんなヒロインを演じる永野芽郁をはじめ、佐藤健、矢本悠馬&奈緒、中村倫也ら豪華出演者陣の最新撮り下ろしグラビアやロングインタビューを収録した「『半分、青い。』LAST PHOTO BOOK」。撮影秘話や最終回に向けての見どころなど、盛りだくさんの内容になっている。

さらに、ストーリープレーバックや、ちょっとマニアックにドラマに迫る特別企画も。もちろん、昨年11月初旬のクランクインから長期密着した収録中の貴重なオフショットも満載だ。「半分、青い。」を愛するすべてのファンにおくるメモリアルな1冊をお届けする。

さらに、連続テレビ小説「半分、青い。」でヒロインの幼なじみ・萩尾律役を演じる佐藤健に完全密着した[佐藤健 in 半分、青い。]PHOTO BOOK(東京ニュース通信社刊)も9月5日(水)に同日発売が決定している。

そしてこの度、LAST PHOTO BOOKの完成を記念して、ヒロインを演じる永野芽郁がコメントを発表した。

【永野芽郁コメント】

(最終1週前の台本を読んだ時)お風呂に台本を落としました(笑)。その日、収録の帰りに台本をいただいて、湯船につかりながら読んでいたら、あまりにビックリして。最終週に向けた展開は、叫びますよ(笑)。